長年育児をしてきて分かった事

育児を通して36年代になりますが、傍らを見ていてレディには大きく分けて8標本あるとおもってある。
暮らしの為に業務をせざる負えない場合は裏とし、エレメント女房仕事女房っていますね。
エレメント女房の中では〇〇くんと呼ばれた事で、個人である事を再確認でき嬉しくなったというきいた事も多々あります。
確かに園や学校では〇〇氏のお母さんだからす。
我々は、仕事女房で大満足やっています。
周辺のママさん達も仕事女房の方が少なくはたらく事をかんがえてよしません。
我々ってその方陣は、もちろん息子中心です。
息子の成長、息子が幸せであってくれればそれだけで良いとかんがえている傾向にあります。
エレメント女房といったひとくくりしますと不平がありますので、社会で人ってさせてもらって認められたいってかんがえていらっしゃるみなさんの事に想う所がります。
働いて子育てさせてもらって立派だといった思います。
動く事により出先との交流が生じてくるって思います。
飲み会に出かけたり夜の訪問も出てくるかと、それも快楽の五つだと思いますし、自分自身が喜べる事は良いことだと思います。
ただ我々は息子の事しか考えられなく,自分の事は構わず息子が幸せになって得る道のりしか考えられません。
それは自分が無いとも言えますね。
仕事女房が良い悪いとは決められませんが、私の実例良いおおかあさんくん像が仕事女房になってます。
本人合格も分かっていますが、育児に対策は無いのでむずかしい箇所といったきたいがあります。

いずれですか?育児一際レディでありたい・おおかあさんくんでありたい⇒直売リンク